システム情報工学研究科

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博士前期課程

1. 募集人員

【7月期推薦】

専 攻 募集人員 備 考
社会工学
社会工学学位プログラム 23名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
サービス工学学位プログラム 10名程度 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
リスク工学 13名 外国人留学生の出願も可
コンピュータサイエンス 36名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
知能機能システム 45名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
構造エネルギー工学 34名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可

【8月期(一般入学試験)】

専 攻 募集人員 備 考
社会工学
社会工学学位プログラム 42名 連携大学院方式3名の募集を含む
外国人留学生の出願も可
サービス工学学位プログラム 10名程度 連携大学院方式若干名の募集を含む
外国人留学生の出願も可
リスク工学 14名 外国人留学生3名の募集を含む
コンピュータサイエンス 70名 連携大学院方式2名、外国人留学生8名の募集を含む
知能機能システム 59名 連携大学院方式4名、外国人留学生3名の募集を含む
構造エネルギー工学 31名 連携大学院方式2名、外国人留学生3名の募集を含む

【8月期(社会人特別選抜)】

専 攻 募集人員 備 考
社会工学
社会工学学位プログラム 3名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
サービス工学学位プログラム 若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
リスク工学 1名 外国人留学生の出願も可
コンピュータサイエンス 1名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
知能機能システム 1名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
構造エネルギー工学 1名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可

【2月期(一般入学試験)】

専 攻 募集人員 備 考
社会工学
社会工学学位プログラム 18名+若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
サービス工学学位プログラム 若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
リスク工学 1名+若干名 外国人留学生の出願も可
コンピュータサイエンス 5名+若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
デュアルディグリープログラムを含む
知能機能システム 2名+若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
構造エネルギー工学 1名+若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可

【2月期(社会人特別選抜)】

専 攻 募集人員 備 考
社会工学
社会工学学位プログラム 2名+若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
サービス工学学位プログラム 若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
リスク工学 1名+若干名 外国人留学生の出願も可
コンピュータサイエンス 1名+若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
デュアルディグリープログラムを含む
知能機能システム 1名+若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
構造エネルギー工学 1名+若干名 連携大学院方式への出願も可
外国人留学生の出願も可
  • 連携大学院方式の概要及び連携機関についてはこちらをご覧ください。
  • 「長期履修生制度」については、こちらをご覧ください。

(注)入学の時期は、4月入学となります。

2. 出願資格

出願資格

次のいずれかに該当する者
(社会人特別選抜においては、次のいずれかに該当(ただし、見込みの者を除く)し、平成30年(2018年)3月までに常勤・非常勤を問わず1年以上の社会的経験(企業・官公庁・教育関係機関等での就業。家事従事等の経験を含む。)を有する者又は有する見込みの者を対象としています。)

  1. (1)出願資格審査が不要な者
    • 日本国内の大学(4年制)を卒業した者または平成30年(2018年)3月に卒業見込みの者
    • 独立行政法人大学評価・学位授与機構において学士の学位を授与された者または平成30年(2018年)3月までに授与見込みの者
    • 外国において学校教育における16年の課程を卒業し、学士の学位を取得した者または平成30年(2018年)3月までに卒業見込み・取得見込みの者
    • 文部科学大臣の指定した者
  2. (2)出願前に出願資格審査が必要な者
【推薦要件】(7月期推薦で出願する者のみ)

出願資格を有する者で、次の①、②のいずれかの推薦要件に該当する者のうち、学(校)長、学部(群)長または所属長等が責任をもって推薦または自己推薦し、合格した場合には入学することを確約できる者とします。

  1. (1)社会工学専攻(社会工学学位プログラム、サービス工学学位プログラム)、リスク工学専攻、コンピュータサイエンス専攻
    • ①出願時までに修得した単位のうち、A+、A(優)の評価を取得した科目の単位が、総取得単位数の概ね70%以上を占める者。
    • ②各専攻の特定の研究分野に優れた者(研究分野の内容については、「システム情報工学研究科 教員研究分野一覧」(研究分野一覧 参照)の志望専攻頁を参照してください。)
  2. (2)知能機能システム専攻
    • ①出願時までに修得した単位のうち、A+、A(優)の評価を取得した科目の単位が、総取得単位数の68%以上を占めるとともに、英語がTOEIC Cランク相当(470~730点)以上の者。
    • ②知能機能システム分野の研究に必要な科目の成績が優秀である者(研究分野の内容については、「システム情報工学研究科 教員研究分野一覧」(研究分野一覧 参照)の志望専攻頁を参照してください。)
  3. (3)構造エネルギー工学専攻
    • ①出願時までに修得した単位のうち、A+、A(優)の評価を取得した科目の単位が、総取得単位数の68%以上を占める者。
    • ②構造エネルギー工学分野の研究に必要な科目の成績が優秀である者(研究分野の内容については、「システム情報工学研究科 教員研究分野一覧」(研究分野一覧 参照)の志望専攻頁を参照してください。)