生命環境科学研究科

専攻案内Web入力システム

社会人特別選抜(2月期)(第2次募集)

博士前期課程
(生物科学、生物資源科学、環境科学専攻)

出願から入学までのフローチャート

Check your Eligibility!
 
*平成30年(2018年)3月までに常勤、非常勤を問わず
1年以上の社会的経験を有する者(見込み含む)を対象としています。
 
次のいずれかに該当する場合は、出願資格審査は不要
  • 日本国内の大学(4年制)を卒業した者
  • 大学卒業までに16年以上の教育課程を要する外国の大学を卒業し、学士の学位を取得した者
  • その他
    (上記以外で出願資格審査が不要な者)

出願資格の詳細はこちら

 
次のいずれかに該当する場合は、出願前に出願資格審査が必要
  • 短期大学または高等学校を卒業した者
  • 専門学校または各種学校を卒業した者
  • 16年に満たない学校教育制度の外国の大学を卒業した者
  • その他
    (上記以外で出願資格審査を要する者)

出願資格の詳細はこちら

 
 
 
出願資格審査
本学大学院で、日本国内の大学(4年制)を卒業した者と同等以上の学力があるか否かを審査します。
審査が必要な者は、あらかじめ生命環境エリア支援室大学院教務へ申し出てください。出願者調書等の所定様式を入手し、必要な証明書と共に平成29年(2017年)11月30日までに生命環境エリア支援室大学院教務あてに提出(持参、郵送)してください。
審査の結果、出願資格が認められた者には、Web入力システムに入力する認証番号をお知らせします。
〈出願者調書等の所定様式の入手はこちらから〉
 
受験の際に特別な配慮を必要とする者
特別措置の申請
障害のある者で、受験の際に特別な配慮を必要とする者は、平成29年(2017年)11月30日までに「所定の申請書、診断書、障害者手帳の写し」を教育推進部教育推進課へ提出してください。
〈特別な配慮の例はこちらから〉
Web入力システム
生命環境科学研究科全専攻への出願は、すべてWeb入力システムによるオンラインでの出願となります。
正確にWeb出願をするために、入力をする前に、本要項をよくお読みください。
Web上からの出願は、平成29年(2017年)12月1日12時~平成30年(2018年)1月5日15時までの期間に入力し出願することができます。
アカウント登録
まず、あなたのメールアドレスと任意のパスワードを入力し、アカウントを登録してください。
アカウントの有効化
アカウントが登録された後、あなたのメールアドレスに【件名:アカウント登録】のメールが送付されます。アカウント有効化のためのURLをクリックしてください。
ログイン
「ログイン」ボタンをクリックすると、マイページ画面に進みます。
2回目以降は、メールアドレスとパスワードを入力してログインしてください。
マイページ
「博士前期課程、一貫制博士課程」の「出願入力フォーム」ボタンをクリックすると、入力フォームに進みます。
また、マイページでは、あなたのログイン情報の編集やパスワードをリセットすることができます。
出願入力フォーム
出願入力フォームには4つのセクションがあります。

  1. 志望専攻/出願者の情報
  2. 指導教員
  3. 出願資格
  4. 学歴

各セクションの「*」の付いた欄は必須項目です。すべて入力してください。(必須項目が未入力の場合や不適当な入力がある場合は、エラーメッセージが表示され、次のセクションには進むことができません。)各セクションの入力内容確認ページにある「次へ進む」ボタンをクリックすると入力内容が保存され、再度ログインした場合には、保存した内容の続きから入力することができます。
「1. 志望専攻/出願者の情報」では、証明写真をJPEG形式の画像にしてアップロードしてください。
「4. 学歴」では、外国の大学を卒業した方は、提出する証明書のうち、学位取得証明書をJPEG形式の画像にしてアップロードしてください。(日本の教育制度と異なるため、事前に出願資格の確認をします。)
出願に必要な情報、証明書等の書類の詳細はこちらをご覧ください。

検定料の支払い
「出願」ボタンをクリックする前に検定料を支払ってください。
クレジットカードまたはコンビニエンスストアによる支払いを選択できます。ただし、現在国費外国人留学生の者は不要です。(検定料の支払い画面が表示されません。)
検定料支払い完了後に利用したコンビニエンスストア名、払込日、固有の番号を入力し、「支払完了」ボタンをクリックしてください。
詳細はこちらをご覧ください。
出願データの送信
以上でフォームへの入力が完了します。「出願」ボタンをクリックすると、入力した情報は出願書類として大学に送信されます。再び入力情報を編集することはできなくなりますので、送信する前に必ず再確認をしてください。
出願データの送信が完了した後、ご登録のメールアドレスに受付完了メールが送信されますので、必ず確認をしてください(※entry.ap-graduate.tsukuba.ac.jpドメインからのメールが正しく受け取れるよう、予めフィルタリング等の設定を確認してください)。
PDF等の作成及び印刷
「出願」ボタンをクリックした後、「受験票」、「宛名シート」、「検定料収納証明書貼付台紙(コンビニエンスストア利用による払い込み者のみ)」がPDFとして作成されます。必ず印刷してください。
(PDFを作成できる期間は、Web上での入力期間【平成29年(2017年)12月1日12時~平成30年(2018年)1月5日15時】と同じです。)

Web Entry

証明書等の送付
提出が必要な証明書等のすべての原本を平成30年(2018年)1月5日15時【必着】までに大学あてに郵送(書留)または持参により提出してください。
詳細はこちらをご覧ください。
受験者心得
本学ホームページにて平成30年(2018年)1月18日に掲載します。
必ず確認してください。
試験日程
平成30年(2018年)1月31日、2月1日
合格発表
平成30年(2018年)2月16日
同日、書留郵便で合格通知書を発送します。
入学手続書類
平成30年(2018年)2月16日に発送します。
入学手続き
平成30年(2018年)3月上旬提出締切
入学
平成30年(2018年)4月1日入学

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1. 募集人員

専攻 募集人員 備考
生物科学 若干名 第2次募集 連携、外国人留学生の募集を含む
生物資源科学 若干名 第2次募集 連携、外国人留学生の募集を含む
環境科学 4名
    (注)

  1. 入学の時期は、4月入学となります。
  2. 一般入学試験を希望する者は、一般入学試験の募集要項をご覧ください。
  3. 社会人特別選抜には、連携、外国人留学生も出願が可能です。

2. 出願資格

次のいずれかに該当し、平成30年(2018年)3月までに常勤・非常勤を問わず1年以上の社会的経験(企業・官公庁・教育関係機関等での就業。家事従事等の経験含む。)を有する者又は有する見込みの者

  • (1) 出願資格審査が不要な者
    • 日本国内の大学(4年制)を卒業した者
    • 大学改革支援・学位授与機構において学士の学位を取得した者
    • 外国において学校教育における16年の課程を卒業し、学士の学位を取得した者
    • 文部科学大臣の指定した者
  • (2) 出願前に出願資格審査が必要な者

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3. Web入力及び出願書類等

Web入力システムにより、オンラインで出願データを提出することができます。
また、出願のために必要な証明書等の書類は、その原本を郵送または持参により提出してください。

【出願に必要な情報の入力】

入力内容 入力該当者 摘要
1. 志望専攻/出願者の情報 全員 Web入力の手順に従い入力してください。
出願者本人の証明写真をJPEG形式のファイルでアップロードする必要があります。証明写真は3か月以内に帽子などを着用せずに上半身正面を撮影した鮮明なものに限ります。
2. 指導教員 全員 Web入力の手順に従い入力してください。
3. 出願資格 全員 Web入力の手順に従い入力してください。
研究計画 全員 入学後に研究しようとしている内容及びその計画について、入力フォームに日本語2000字程度/英語1000語程度で入力してください。
環境科学専攻は、入学後の研究課題と研究計画について記述してください。
注)フォームに入力できない文字や記号を含んだ数式表現や図表が必須である場合に限り、Web入力システムから所定様式をダウンロードし、郵送または持参により提出することができます。ただし、ダウンロード版(研究計画書)の枠を超えて記載することはできません。
活動・研究業績目録 生物資源科学専攻
環境科学専攻
の該当者
(生物資源科学専攻)
専門に関する研究成果を示す資料があれば、簡単な概要を入力フォームに入力の上、郵送してください。(提出任意:コピー可)

(環境科学専攻)

  1. 今までの活動・研究業績等一覧及びその内容を入力フォームに入力してください。また、その実績を示すもの(論文・報告書等)があれば、郵送してください。(コピー可)
  2. 取得資格や語学検定資格がある場合は、入力フォームに入力してください。また、確認書があれば、併せて郵送してください。(コピー可)
4. 学歴 全員 Web入力の手順に従い入力してください。
研究歴 研究歴のある者全員
職歴 職歴のある者全員
検定料の支払い 全員
※国費外国人留学生等を除く。必ず4. 検定料を確認してください。
検定料はWeb入力の最後のページにしたがってクレジットカードによる支払い、またはコンビニエンスストアを利用する支払いにより支払った後、クレジットカード支払いの場合は固有の番号、コンビニエンスストア支払いの場合は利用したコンビニエンスストア名、払込日、固有の番号を入力してください。

【出願に必要な書類】 原本を郵送(書留)により提出

書類 提出該当者 摘要
卒業証明書 (注) 全員 本学大学院への出願資格を満たす大学の卒業証明書を提出してください。(通常は学士の学位を取得した大学(学部・学群)。
注)修士または博士の学位を取得している場合であっても、学士の学位を取得した大学の証明書が必要です。
学位取得証明書
(注)
① 外国の大学を卒業した者

② 大学改革支援・学位授与機構で出願資格を得る者

① 外国の大学を卒業した者は学士相当の学位を取得したことを証明する書類(学位取得証明書等)を提出してください。
注)修士または博士の学位を取得している場合であっても、学士の学位を取得した大学の証明書が必要です。
② 大学改革支援・学位授与機構で出願資格を得る者は、学位授与証明書(学位授与申請受理証明書)、成績証明書等学位取得に係る証明書すべてを提出してください。

※外国の大学を卒業した者は、日本の教育制度と異なるため、事前に出願資格を確認しますので、提出する証明書をJPEG形式の画像にし、Webシステム上にアップロードしてください。

成績証明書
(注)
全員 ① 本学大学院への出願資格を満たす大学の成績証明書を提出してください。(通常は学士の学位を取得した大学(学部・学群))。
注)修士または博士の学位を取得している場合であっても、学士の学位を取得した大学の証明書が必要です。
なお、編入学等により認定されている科目がある場合には、編入学等前の成績証明書も併せて提出してください。
② 大学院修了者(修了見込みの者を含む。)は、大学院における成績証明書も提出してください。
研究計画書 フォームに入力できない文字や記号を含んだ数式表現や図表が必須である者に限る 本学所定の用紙(出願情報を送信した後にファイルをダウンロードできます)内に収めて記入し、提出してください。
(様式を変更して提出することはできません。)
活動・研究業績等の資料 生物資源科学専攻
環境科学専攻
の該当者
Webに情報を入力した根拠となる「資料」を郵送で提出してください。(コピー可、該当者のみ)
検定料収納証明書 コンビニエンスストア利用による払い込みを選択した者のみ 「入学検定料・選考料・取扱明細書」の「収納証明書」部分を切り取り、本学所定の用紙(出願情報を送信した後にPDFファイルの貼付台紙を印刷してください。)に貼り、提出してください。
検定料のクレジットカード支払い申込内容照会結果画面のコピー クレジットカードによる払い込みを選択した者のみ 検定料のクレジットカード支払いが完了した後に、「申込内容照会」ボタンをクリックして表示される照会結果画面を印刷し、提出してください。
受験承認書
(様式任意)
該当者 ① 現に大学・大学院に在学している者(平成30年(2018年)3月卒業・修了見込みの者を除く。)は、当該大学長(所属長)による受験承認書(様式任意A4判)を提出してください。
② 現に官公庁・学校・会社等に在職している者(非常勤、アルバイトを除く。)は、当該所属長による受験承認書(様式任意A4判)または本人による業務に支障がない旨を明記した申立書を提出してください。〔退職して入学する予定の者は、本人がその旨明記した文書(押印必要)をもって、受験承認書に代えることができます。ただし、この場合は、入学手続き時に「退職証明書」を提出してください。〕
国費留学生証明書
(様式任意)
外国人出願者の該当者 筑波大学以外に在籍している国費外国人留学生は、当該大学の発行する国費留学生証明書を提出してください。

(注)婚姻等により証明書と氏名が異なる場合は、戸籍抄本(写し可)または、該当の戸籍個人事項証明書を添付してください。

【出願に必要な書類】  Web出願後に作成されるファイルを印刷してください。

書類 該当者 摘要
受験票 全員 印刷した受験票は試験当日に必ず持参してください。
宛名シート 全員 各自が用意した封筒(角形2号)に本宛名シートをはり付け、出願に必要な証明書等の原本を郵送(書留)または持参により提出してください。
受付期間:平成29年(2017年)12月1日~平成30年(2018年)1月5日 15時【必着】
検定料収納証明書貼付台紙 コンビニエンスストア利用による払い込みを選択した者のみ 検定料をコンビニエンスストア利用により払い込んだ者は「検定料収納証明書」を本台紙に貼り、郵送または持参により提出してください。

※出願書類により取得した個人情報及び試験成績の個人情報については、入学者選抜に関する業務に利用するほか、入学者選抜方法・大学教育改善のための調査研究において、個人が特定できないよう処理した上で利用することがあります。また、入学手続き完了者のうち、日本学生支援機構奨学金申請者に限っては選考の際の審査資料の一部に利用します。


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4. 検定料

30,000円 (国費外国人留学生を除く)

所定の金融機関等からの払い込みとなります。

① 払込期間

平成29年(2017年)12月1日(金)から、出願期間に間に合うよう払い込みください。

② 払込方法

【クレジットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS)による払い込み】

https://e-shiharai.net/
上記のURLからか、もしくはWeb入力の最後の段階でクレジットカードにより払い込み、払い込み後に送付された「受付番号」を出願入力フォームのボックスに入力してください。
また、払い込み完了後に、「申込内容照会」ボタンをクリックして表示される照会結果画面を印刷し、必要書類等と一緒に大学あてに提出してください。

なお、払込手数料は、入学志願者本人の負担となります。

【コンビニエンスストア(ローソン、セブン-イレブン、ファミリーマート、サークルK、サンクス、ミニストップ)による払い込み】

https://e-shiharai.net/
上記のURLからか、もしくはWeb入力の最後の段階でコンビニエンスストア利用による払い込みをしてください。支払い完了後に「利用したコンビニエンスストア名」、「払込日」、各コンビニエンスストアの「番号」を出願入力フォームのボックスに入力してください。

  1. セブン-イレブン:払込票番号(13ケタ)
  2. サークルK、サンクス:オンライン決済番号(11ケタ)
  3. ローソン、ミニストップ、ファミリーマート:お客様番号(11ケタ)

また、受け取った「入学検定料・選考料・取扱明細書」の「収納証明書」部分を切り取り、出願データ送信後にPDFで作成される貼付用紙の所定欄に貼って、必要書類等と一緒に大学あてに提出してください。

なお、払込手数料は、入学志願者本人の負担となります。


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5. 出願方法

  1. Web入力システムからデータを入力し、出願データを送信してください。
    出願データ送信後は、入力データを変更することはできません。十分確認のうえ、送信してください。
    平成29年(2017年)12月1日(金)12時~平成30年(2018年)1月5日(金)15時までの期間に、Web上から入力することによって出願することができます。

  2. 提出が必要な証明書等のすべての原本を大学あてに郵送(書留)または持参により提出してください。
    出願データ送付後に印刷した「宛名シート」を封筒に貼りつけ、平成30年(2018年)1月5日15時(昼休み12時15分~13時15分)【必着】までに提出してください(持参により提出する場合も、必ず「宛名シート」を封筒に貼り付けて提出してください)。
    期間内に届かない場合、書類が不足している場合には、出願受付が完了せず、受験することができなくなります。
    【送付が必要な証明書等の書類】
    全員:卒業(見込)証明書、成績証明書

    該当者のみ: 学位取得証明書、研究計画書(郵送または持参による提出が必須である者に限る)、受験承認書、国費留学生証明書、検定料収納証明書、検定料のクレジットカード支払い申込内容照会結果画面のコピー
  3. 提出された証明書等の必要書類は原則、返還しません。
    また、既納した検定料は、返還できません。

(注) 出願に当たり、カリキュラム、研究指導分野等について不明な点がある場合は、「8.過去の入試問題公開状況」を参照し、各専攻まで問い合わせてください。


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6. 選抜方法等

選抜方法

提出書類及び学力検査の結果を総合的に判定し、入学候補者を決定します。

学力検査日程・試験科目等

下記の日程により実施します。

生物科学専攻
月日 2月1日(木)
科目 口述試験(100点)
専攻 時間 10:00~17:00
生物科学
個別面接

卒業研究(もしくはこれまでの研究)と入学後の研究計画等について発表(15 分)。質疑応答(15 分)。英語による発表及び質疑応答可。
資料及びコンピュータの持込み不可。液晶プロジェクター使用可。 (注)1参照

※受験生は、志望研究分野の教員と事前に必ず連絡をとってください。(http://www.mbs.life.tsukuba.ac.jp/参照)

(注)

  1. 1.液晶プロジェクターを使用する場合は、使用する資料データをPDFファイルとし、試験日にUSBメモリで持参して、以下に記す時間内に、試験会場に設置してあるパソコンに各自でインストールし動作確認してください。
    インストール可能な時間 9:00~9:30(時間厳守)
  2. 2生物科学専攻受験についての問合せ
    生命環境科学研究科生物科学専攻事務室
    電話:029-853-6600 (午前 9:00~12:15 午後 13:15~16:30)
    電子メール:seibutsu-senkou-jimu#@#un.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)
生物資源科学専攻
月日 2月1日(木)
科目 口述試験(100点)
専攻 時間 10:00~15:00
生物資源科学 一人20分程度、
個別に行う
これまでの研究または経験、受験動機と入学後の研究計画等について、プレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明の後、10分程度の質疑応答。英語による説明・質疑応答も可能。

(注)

  1. 出願に当たり、志望者は志望研究分野の指導教員と事前に連絡をとってください。
  2. 志望研究分野の教員の電話番号および電子メール

    アドレスについては、
    Webページ:http://www.agbist-tsukuba.jp/を参照してください。

  3. プレゼンテーションは各自が持参したノートパソコンで行います。映像出力は、ミニD-Sub15 ピン端子(オス)です。これに合わないノートパソコンの場合には、接続アダプタを各自で必ず準備してください。係員の指示に従い、実際の試験会場で事前に試写を行います〔試写時間: 9:20~9:40(時間厳守)〕。トラブルに備え、発表資料をPDF化したものをウィルスチェックしたUSBメモリにて必ず持参してください。
  4. 本専攻受験に関しての問い合わせ先
    生物資源科学専攻長 山岡 裕一
    (電話029-853-6708, FAX 029-853-4577、
    電子メール/yamaoka.yuichi.gp#@#u.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)
環境科学専攻
月日 1月31日(水)
科目 口述試験(100点)
専攻 時間 9:15~13:00
環境科学
個別面接

始めの10分で「研究計画書」「活動・研究業績目録」を資料に、今まで社会人として行ってきた仕事・市民活動等の内容や、社会人としての経験を踏まえた上での環境についての考え方、本専攻の志望動機、および入学後の研究計画などについて発表を行う。ノートPCを用いてもよい。(ノートPCは各自持ち込み、操作は自分で行うことを原則とします。なお、プロジェクターは専攻で用意します。これについての問合せは、環境科学専攻入試担当(admission#@#envr.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。) にしてください。)残りの時間(15分)で総合的な質疑を行う。

(注)
  1. 1.受験生は、自分が将来指導を受けたい研究分野の教員と事前に連絡をとり、研究計画書に記入すること。
  2. 2.志望研究分野の教員の電話番号及び電子メールアドレスについては、環境科学専攻のWEBページ(http://www.envr.tsukuba.ac.jp/)を参照してください。
  3. 3.口述試験日の一週間前を目処に試験に関する諸注意事項を環境科学専攻のWebページ(http://www.envr.tsukuba.ac.jp/)に掲載するので必ず確認してください。
  4. 4.受験に関しての問い合わせ先:
    環境科学専攻 入試担当(電子メール/admission#@#envr.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

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7. 試験場、合格発表、入学手続

学力検査等の試験場

筑波大学(茨城県つくば市天王台1丁目1番地の1)
〔詳細については、「10.受験についての注意事項等」の「受験者心得」をご覧ください。〕

合格発表

平成30年(2018年)2月16日(金)10時~平成30年(2018年)2月22日(木)10時
本学Web出願サイト上 (https://entry.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/)に合格者の受験番号を掲示するとともに、合格者には、合格通知書を同日「書留」にて発送します。

入学手続

  1. (1)合格者には、入学手続き案内(入学に際して必要な提出書類が同封されています。)を平成30年(2018年)2月16日(金)に発送しますので、これに従って入学手続をとってください。
    なお、その際有職者(非常勤、アルバイトを除く。)については、任命権者が発行する書類(研修命令書、休職証明書、就学承認書等のいずれか)を併せて提出してください。
  2. (2)入学時に必要な経費
    1. 入学料
      282,000円(入学手続の際納付した入学料は、返還いたしません。)
    2. 授業料
      第1期分(4月~9月分)267,900円
      第2期分(10月~3月分)267,900円 (年額535,800円)
    3. (注)
      1. 1.入学時及び在学中に、学生納付金の改定が行われた場合は、改定時から新たな納付金額が適用されます。
      2. 2.入学料については、国費外国人留学生は不要です。
  3. (3)外国籍の方は、入学手続き時までに「出入国管理及び難民認定法」(昭和26年政令第319号)に基づき、大学院入学に支障のない在留資格を得てください。
    なお、本学に外国人留学生として入学を希望する者は必ず「留学」の在留資格を得てください。

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8. 過去の入試問題公開状況

研究科(専攻) ダウンロード 問い合わせ先 電話(直通)
生命環境科学    
専攻 生物科学 生物科学専攻事務室 029(853)6600
生物資源科学 生物資源科学関連専攻事務室
(バイオシステム学コース以外)
029(853)7228
バイオシステム学コース事務室
(バイオシステム学コース)
029(853)4846
環境科学 環境科学専攻事務室 029(853)4246

(注)試験科目が口述試験のため、公開する試験問題はありません。


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9. 受験の際に特別な配慮を必要とする者

障害のある者で、受験の際に特別な配慮を必要とする者は、平成29年(2017年)11月30日(木)までに「所定の申請書、診断書、障害者手帳の写し」を教育推進部教育推進課(〒305-8577茨城県つくば市天王台1丁目1番地の1)へ提出してください。

特別な配慮の例
  • 時間延長、別室受験、着席場所の指定など
  • 点字の受験など
  • 筆記のためのパソコン、視覚補助具、補聴器など特別な道具の持ち込み・使用など
  • 手話通訳などの特別な要員の必要性など

これらを希望する場合には、その状態を証明できる診断書等の提出が必要になります。

10. 受験についての注意事項等

受験についての注意事項が記された「受験者心得」を一読し、その指示に従って受験してください。
受験者心得は、本学ホームページ にて平成30年(2018年)1月18日(木)に掲載します。

11.問い合わせ先

学生募集に関し、不明な点等がある場合には、次まで照会してください。

〒305-8572 茨城県つくば市天王台1丁目1番地の1
筑波大学生命環境エリア支援室大学院教務
電話 029(853)7808、4570
取扱日及び時間:月~金曜日の9 時から12時15分、13時15分から17 時
〔ただし、休日(国民の祝日、振替休日)を除く。〕

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大学院設置基準第14条に定める教育方法の特例について

1.特例による教育について

  1. 科学技術の進歩や社会の複雑高度化に伴い、大学院における社会人の再教育の要請が著しく、このため大学院設置基準第14条は、「大学院の課程においては、教育上特別の必要があると認められる場合には、夜間その他特定の時間又は時期において授業又は研究指導を行う等の適当な方法により教育を行うことができる。」旨規定しています。
    本学の大学院修士課程、博士課程では、これまで高度な専門職業人の養成と有職者の再教育について多くの実績を挙げてきましたが、更に多くの有望な社会人が在職のまま大学院の教育を受け、教育研究及び実践上の指導的役割を果たし得る学識と能力を培う機会を得ることができるようなこの第14条を適用して昼夜開講制を実施し、教育、研究活動の充実を図っています。

  2. 履修方法
    上記特例の適用を受ける者の履修方法は、次のとおりです。

    生命環境科学研究科
    ○生物科学専攻
    1. 標準修業年限2年のうち、昼間及び14条対応として開設する授業科目から課程修了に必要な30単位以上を修得してください。
    2. 課程修了のための標準的な履修単位は、次のとおりです。
      専攻 課程修了のための履修単位
      生物科学 共通科目及び専門科目のうちから30単位以上を修得すること(各自の専門分野となるセミナー、研究法及び専攻共通の科目・選択科目を含む)。
    3. 14条対応の開設授業科目については、下記専攻長に問い合わせてください。
      生物科学専攻長(連絡先/ 029-853-6600)午前9:00~12:15 午後13:15~16:30
    ○生物資源科学専攻
    1. 標準修業年限2年のうち、昼間〔必修科目(研究法、特別研究)などを含む〕及び14条対応として開設する授業科目から課程修了に必要な30単位以上を修得してください。
    2. 当該年度当初にあらかじめ指導教員および専攻長に履修計画書を提出し、承認をうけてください。
    3. 課程修了のための標準的な履修単位は、次のとおりです。
      専攻 課程修了のための履修単位
      生物資源科学
      (バイオシステム学コースを除く)
      専攻共通科目(必修科目2単位を含む)及び専門科目(各自の専門分野の特論、演習ⅠとⅡ、特別研究ⅠとⅡの必修科目20単位を含む)の計30単位以上
      生物資源科学
      バイオシステム学コース
      共通科目の3科目11単位(必修)、基礎科目(3科目以上)及び専門科目(各自の専門分野科目2科目以上)を合わせて30単位以上を修得すること。
      (なお、バイオディプロマシーコースについては、必修科目、選択科目を合わせて40単位以上を修得すること。)
    4. 14条対応開設授業科目
      専攻 課程修了のための履修単位
      生物資源科学
      (バイオシステム学コースを除く)
      各領域分野の開設する特論(各2単位)
      生物資源科学
      バイオシステム学コース
      バイオシステム学コース事務室(029-853-4846)に問い合わせてください。
    ○環境科学専攻
    1. 標準修業年限2年のうち、昼間及び夜間等において開設する授業科目から課程修了に必要な30単位以上を修得してください。
    2. 各人の就業環境にあわせて柔軟に対応しますので、当該年度の当初に、あらかじめ専攻長に履修計画書を提出し相談してください。
    3. 課程修了のための標準的な履修例は、次のとおりです。
      専攻 課程修了のための履修方法
      環境科学 「必修科目18単位以上」及び「選択科目12単位以上」を履修すること
    4. 14条対応の開設授業科目については、環境科学専攻事務室029-853-4246に問い合わせしてください。

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連携大学院方式

 近年の科学技術の急速な発展と高度化に伴い、研究分野の細分化、専門化が進む一方、従来の学問体系を越えて新しい境界領域が開拓され、学際的な研究が推進されるようになりました。
特に、基礎から応用分野に係る広い範囲の知識を必要とする学際研究では、専門分野を異にする研究者間の協力による総合的な研究が重要となっており、また、これに対応する時代に即した新しい型の研究者育成が強く求められています。
本方式は、これらの学問的、社会的要請に応えるため、筑波研究学園都市等にある多数の国立・国立研究開発法人・民間企業等の研究機関と連携を図り、その研究者を本学の教授(連携大学院)又は准教授(連携大学院)に任用し、最新の研究設備と機能を有する研究所において学生の研究指導を行い、教育・研究領域を多様化して大学院教育を活性化するとともに、これらの研究機関との交流を深めて新たな研究領域を確立することを目的としています。
このうち、研究機関の研究者のみで組織し、研究機関の優れた研究環境を活用した研究指導(学生の選抜から学位授与まで)を専攻レベルで行う方式を区別して連係大学院方式としています。


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出願資格詳細(社会人特別選抜)

社会人特別選抜は、大学院における社会人の再教育に対する社会的要請に応えることを目的とし、出願資格は次のとおりとします。

下記のいずれかに該当し、平成30年(2018年)3月までに常勤、非常勤を問わず1年以上の社会的経験(企業・官公庁・教育関係機関等での就業。家事従事等の経験含む。)を有する者、又は有する見込みの者とします。

  1. 出願資格審査を要しない者※
    1. (1)学校教育法第83条に規定する大学を卒業した者

      日本国内の4年制大学を卒業した者

    2. (2)学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者

      大学改革支援・学位授与機構により学士の学位を授与された者

    3. (3)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者

      小学校入学から大学卒業までに16年以上の課程を要する外国の大学を卒業した者

    4. (4)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者

      日本国内で小学校入学から大学卒業までに16年以上の課程を要する外国の大学が行う通信教育を受け卒業した者

    5. (5)我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者
       文部科学大臣指定外国大学日本校

      :テンプル大学ジャパン(教養学部、コミュニケーション・シアター学部、芸術学部、観光ビジネス学部【平成21年8月31日付けで「観光ビジネス学部」は廃止。】)
      東京都港区南麻布2丁目8番12号
      :天津中医薬大学中薬学院日本校(中薬課程)
      兵庫県神戸市中央区伊藤町110番2号及び兵庫県神戸市中央区江戸町104番9号
      :北京語言大学東京校(中国語学部中国語学科)
      東京都豊島区南池袋2丁目29番14号
    6. (6)外国の大学その他の外国の学校(その教育研究活動等の総合的な状況について、当該外国の政府又は関係機関の認証を受けた者による評価を受けたもの又はこれに準ずるものとして文部科学大臣が別に指定するものに限る。)において、修業年限が3年以上である課程を修了すること(当該外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該課程を修了すること及び当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって前号の指定を受けたものにおいて課程を修了することを含む。)により、学士の学位に相当する学位を授与された者及び平成30年(2018年)3月までに授与される見込みの者
      外国において学校教育における16年に満たない課程を修了した者のうち、当該外国の政府・関係機関の認証を受けた者による評価を受けた大学等で、修業年限が3年以上の課程を修了し、学士の学位に相当する学位を授与された者及び平成30年(2018年)3月までに授与される見込みの者
      本条件で出願する予定の方は、募集要項記載の「11.問い合わせ先」まで、出願前にあらかじめお問い合わせください。
    7. (7)学校教育法施行規則第155条第1項第5号の規定により、文部科学大臣が別に指定する専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)を文部科学大臣が定める日以後に修了した者

      専修学校専門課程の修了者で「高度専門士」の称号を付与された者

    8. (8)文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号:旧大学令による大学又は各省庁設置法・組織令、独立行政法人個別法による大学校を卒業した者等)

      主な指定=教育職員免許法(昭和24年法律第147号)による小学校、中学校、高等学校若しくは幼稚園の教諭、若しくは養護教諭の専修免許状または一種免許状を有する者で22歳に達した者など

  2. 出願資格審査を要する者※
    1. (9)本学の大学院において行う個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められた者で、22歳に達したもの及び平成30年(2018年)3月までに22歳に達するもの((注)参照)

      出願資格(9)に該当する者とは、短大・高専・専修学校・各種学校の卒業者、外国大学日本校、外国人学校その他の教育施設の修了者(見込みを含む。)で、個人の能力の個別審査により、本学大学院において、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者等です。

    2. (10)平成30年(2018年)3月末日で大学に3年以上在学した者であって、本学の大学院が、本学の大学院の定める所定の単位を優秀な成績で修得したと認めたもの((注)参照)
    3. (11)平成30年(2018年)3月末日で外国において学校教育における15年の課程を修了し、外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における15年の課程を修了し、又は我が国において外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における15年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者であって、本学の大学院が、本学の大学院の定める所定の単位を優秀な成績で修得したと認めたもの((注)参照)
      1. 外国において学校教育における15年の課程を修了した者
      2. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における15年の課程を修了した者
      3. 我が国において外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における15年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者
    4. (12)学校教育法施行規則第155条第1項第7号の規定により大学院に入学した者であって、当該者をその後に入学させる本学の大学院において、教育を受けるにふさわしい学力があると認めたもの((注)参照)

      該当者:他大学院を飛び入学した者

  • 出願資格審査とは、本学大学院が大学を卒業した者と同等以上の学力があるか否かを出願前に審査すること。出願資格(9)から(12)のいずれかで出願しようとする者が該当します。
    次の(注)をよく読み、申請してください。

(注)出願資格(9)~(12)で出願しようとする者については、出願資格審査を行いますので、あらかじめ生命環境エリア支援室大学院教務へ申し出てください。出願者調書等の所定様式は下記から入手し、必要な証明書と共にご連絡先の住所、電話番号、メールアドレスを添えて、平成29年(2017年)11月30日(木)まで生命環境エリア支援室大学院教務あてに提出(持参、郵送)してください。
審査の結果、出願資格が認められた者には、Web入力システムに入力する認証番号をお知らせします。

  1. [出願資格(9)~(12)で出願しようとする者]
    1. (ア)出願者調書
    2. (イ)履歴書(日本人用外国人用
    3. (ウ)職歴調書
    4. (エ)卒業証明書(最終学校のもの)
    5. (オ)成績証明書(最終学校のもの)
    6. (カ)研究歴証明書 (*)
    7. (キ)研究計画書
    8. (ク)活動・研究業績目録(生物資源科学専攻及び環境科学専攻のみ)
    9. (ケ)その他研究科が必要と認める書類
    10. (*)出願資格(9)で出願しようとする者のうち、原則として、外国人出願者で、大学教育修了までの学校教育の課程が16年に満たない国において大学教育を修了した者で、次の要件に該当する者は、(カ) 研究歴証明書を提出してください。
      1. 要件:外国人出願者で、大学教育修了までの学校教育の課程が16年に満たない国において大学教育修了後、国内若しくは国外の大学または大学共同利用機関等これに準ずる研究機関において研究生、研究員等として相当期間(おおむね1年以上とする。)研究に従事した者及び平成30年(2018年)3月までに従事することとなる見込みの者
      2. (カ)研究歴証明書は、当該機関の長等の証明を受け、提出してください。
        ただし、本学の大学院研究生となっている外国人留学生は、本学所定の研究生証明書をもって研究歴証明書に代えることができます。本学留学生センターで申請の上、研究生証明書の交付を受け提出してください。
  1. 出願資格について疑問がある場合は、あらかじめ生命環境エリア支援室大学院教務に照会してください。