出願資格を確認してください
出願資格の詳細は 3-1. 出願資格 を確認してください。出願資格審査を要する者に該当する場合は、1. 入学試験日程表 で出願資格審査の締め切りを、3-2. 出願資格審査の申請方法 で申請方法を確認してください。
出願書類等の作成に当たってはシステム情報工学研究群各学位プログラムの「アドミッション・ポリシー(大学院スタンダード)」を確認し、不正が疑われたり、入学後に学修上のミスマッチが起きたりしないよう、自らの責任において十分に考えたものを提出してください。
出願資格の詳細は 3-1. 出願資格 を確認してください。出願資格審査を要する者に該当する場合は、1. 入学試験日程表 で出願資格審査の締め切りを、3-2. 出願資格審査の申請方法 で申請方法を確認してください。
出願する学位プログラムによって、出願者は指導教員から事前に研究指導の受け入れの内諾を得る必要があります。詳細は 4. 研究指導の受け入れについて を確認してください。
障害のある方で、受験の際に配慮を必要とする場合は、1. 入学試験日程表 で申請の締め切りを、9. 受験の際に配慮を必要とする場合 で申請方法を確認してください。
出願期間になると、Web入力システム より出願できます。 各入試の出願期間は 1. 入学試験日程表 を、詳細は 6. Web入力の詳細 を確認してください。
Web出願及び、証明書等の必要書類の提出をもって出願完了になります。提出書類の詳細は 7. 提出書類・受験票等 、締切は 1. 入学試験日程表 で確認してください。提出期限は必着です。
試験の1週間前までに受験者心得を本サイト「お知らせ」欄に掲示しますので必ず確認してください。
試験日程等については 8. 選抜方法等 、合格発表については 11. 試験場、合格発表、入学手続 で確認してください。
合格者には、出願時のメールアドレスに、入学手続きに関する案内をメールにて送信します。詳細は、11. 試験場、合格発表、入学手続 で確認してください。
所定の入学手続を完了することで入学許可となります。
| 7月実施 | 8月実施 | 1-2月実施 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 出願資格審査申請、出願資格に係る問い合わせ期限 | 令和8年(2026年)5月20日(水) | 令和8年(2026年)7月3日(金) | 令和8年(2026年)11月24日(火) | 「3-2. 出願資格審査の申請方法」参照。 |
| 受験上の配慮申請期限 | 「9. 受験の際に配慮を必要とする場合」参照。 | |||
| デュアルディグリープログラム申請書提出期限 | 「14. デュアルディグリープログラム」参照。 | |||
| 検定料払込期間 | 令和8年(2026年)5月22日(金)~6月1日(月) | 令和8年(2026年)7月9日(木)~7月22日(水) | 令和8年(2026年)11月30日(月)~12月10日(木) | 「5. 検定料」参照。 |
| 出願期間(Web入力) | 令和8年(2026年)5月22日(金)12時~6月1日(月)15時 | 令和8年(2026年)7月9日(木)12時~7月22日(水)15時 | 令和8年(2026年)11月30日(月)12時~12月10日(木)15時 | 「6. Web入力の詳細」参照。 |
| 出願書類の提出【郵送の場合、必着】 | 令和8年(2026年)5月22日(金)~6月2日(火) | 令和8年(2026年)7月9日(木)~7月23日(木) | 令和8年(2026年)11月30日(月)~12月11日(金) | 「6. Web入力の詳細」「7. 提出書類・受験票等」参照。 |
| 「受験者心得」掲載予定日 | 試験の1週間前までに本サイト「お知らせ」欄に掲示します。 | 「10. 受験についての注意事項等」参照。 | ||
| 試験日 | 志望学位プログラム、選抜区分により日時が異なる。詳細は「8. 選抜方法等」参照。 | |||
| 合格発表 | 令和8年(2026年)7月21日(火)10時 | 令和8年(2026年)9月10日(木)10時 | 令和9年(2027年)2月15日(月)10時 | 「11. 試験場、合格発表、入学手続」参照 |
| 合格者への入学手続案内送付(メール) | 令和8年(2026年)7月21日(火) | 令和8年(2026年)9月10日(木) | 令和9年(2027年)2月15日(月) ※10月入学の場合は令和9年(2027年)6月下旬頃送付予定 | |
| 令和8年(2026年) 10月入学 | 令和9年(2027年) 4月入学 | 令和9年(2027年) 4月/10月入学 | |
|---|---|---|---|
| 7月実施 | 8月実施 | 1-2月実施 | |
| 社会工学 | 若干名 | 10名 | 6名 |
| リスク・レジリエンス工学 | 若干名 | 7名 | 1名 |
| 情報理工 | 若干名 | 15名 | 9名 |
| 知能機能システム | 若干名 | 10名 | 10名 |
| 構造エネルギー工学 | 若干名 | 11名 | 1名 |
| エンパワーメント情報学 | 若干名 |
| 令和8年(2026年) 10月入学 | 令和9年(2027年) 4月入学 | 令和9年(2027年) 4月/10月入学 | |
|---|---|---|---|
| 7月実施 | 8月実施 | 1-2月実施 | |
| 社会工学 | 若干名 | 3名 | 3名 |
| リスク・レジリエンス工学 | 若干名 | 4名 | 1名 |
| 情報理工 | 若干名 | 5名 | 3名 |
| 知能機能システム | 若干名 | 2名 | 2名 |
| 構造エネルギー工学 | 若干名 | 2名 | 2名 |
次のいずれかに該当する者
前述の出願資格を満たす者(ただし、見込みの者を除く)のうちで、入学月の前月までに常勤・非常勤を問わず1年以上の社会的経験を有する者又は有する見込みの者(企業・官公庁・教育関係機関等での就業及び家事従事等の経験を含む。ただし、主たる身分が学生の時の、アルバイト等は含まない)
システム情報エリア支援室大学院教務(「13. 過去の入試問題公開状況及び問い合わせ先」参照)
メールにて必要書類をご提出ください。提出前の出願資格確認を推奨します。
全ての出願者は指導教員から事前に内諾を得る必要があります。出願前に志望する指導教員に対して個別に連絡をし、研究指導の受け入れについて必ず承諾を得てください。
出願時には、指導教員を第2志望まで選択することができますが、第2志望の選択は必須ではありません。第2志望がある場合には、その指導教員とも連絡を取って承諾を得てください。
合格後、特に連絡がない場合には第1志望の指導教員の研究室に配属されることとなります。
各学位プログラムの担当教員及びその研究分野・研究内容の確認にあたっては、「教員検索システム」を参照してください。
研究分野について不明な点がある場合は、各学位プログラムまで照会してください(「13. 過去の入試問題公開状況及び問い合わせ先」参照)。
なお、社会人特別選抜の志願者は、志望指導教員の内諾を得る際に、社会人特別選抜枠で出願することを伝えてください。
システム情報工学研究群では、よりよい学修環境の形成のために、主指導教員1名と副指導教員1名以上で教育にあたる複数指導体制をとっています。
出願時には、原則として、志望する主指導教員のみを指名します。ただし、「教員検索システム」で「副指導(のみ)可」となっている教員の研究内容に関する研究を行いたい場合は、志望する主指導教員と副指導教員を、必ずペアで指名するようにしてください(両名からの内諾が必要)。
その際、情報理工学位プログラム及び構造エネルギー工学学位プログラムでは、主指導教員と副指導教員の研究分野が「教員検索システム」上で同一となるよう選択してください。
筑波大学では、「外国為替及び外国貿易法」(外為法)に基づき、「国立大学法人筑波大学安全保障輸出管理規則」を定め、外国人留学生等の受入れに際し厳格な審査を実施しています。規則事項に該当する場合は、希望する教育が受けられない場合や研究ができない場合があります。
①リファレンス番号について
外国人留学生に対しては、志望指導教員より、輸出管理のための「リファレンス番号」が通知されます。取得したリファレンス番号は、必ず出願時にWeb入力システムに入力してください。
リファレンス番号の取得まで時間がかかる場合がありますので、早めに志望指導教員に連絡をとるようにしてください。
※社会工学学位プログラムへの志願者に限っては、リファレンス番号の取得及びWeb入力システムへの入力は不要です。
②「みなし輸出」に係る手続きについて(重要)
安全保障に関する機微技術流出の防止強化として、「みなし輸出管理」の明確化がなされ、関係法令が改正されました(令和4年5月1日施行)。これに伴い、本学においては、大学院への出願者全員に対して、特定類型の確認を求めることとなりました。
ついては、以下の資料によりご確認いただき、Web出願システムで、該当する事項を選択し入力してください。
安全保障輸出管理の「みなし輸出」に係る手続きについて
30,000円(既納の検定料は返還不可)
以下に該当する者は検定料の納付は不要です。
その他検定料免除の特別措置:本学が指定する災害の被災者に対する検定料の免除について
次のいずれかにより、払い込みをしてください。いずれの方法も、払込手数料は、入学志願者本人の負担となります。
https://e-shiharai.net/
上記のURLから、もしくはWeb入力の最後の段階でクレジットカードによる払い込みの手続きを行ってください。払い込み後に「受付番号」が表示されますので、Web入力システムの入力フォームに入力してください。払い込み完了後に、「申込内容照会」ボタンをクリックして表示される照会結果画面(下図参照)を印刷し、他の必要書類と一緒に提出してください。

https://e-shiharai.net/
上記のURLから、もしくはWeb入力の最後の段階でコンビニエンスストア利用による払い込みの手続きを行ってください。店舗での支払い完了後に「利用したコンビニエンスストア名」、「払込日」、各コンビニエンスストアの「番号」をWeb入力システムの入力フォームに入力してください。
出願データ送信後に、Web入力システムから貼付用紙をダウンロードして印刷してください。店舗で受け取った「入学検定料・選考料・取扱明細書」の「収納証明書」部分を切り取り、貼付用紙の所定欄に貼って、他の必要書類と一緒に提出してください。
所定の期間内(「1. 入学試験日程表」参照)に、Web入力システム から出願データを送信してください。
メール受信設定について、webentry.ap-graduate.tsukuba.ac.jpドメインからのメールを受信できるよう、確認してください。
※「@au.com」、「@ezweb.ne.jp」のメールアドレス宛に、メールが届かない事例が確認されています。別のメールアドレスをご登録いただくか、「受信リスト設定」や「迷惑メールフィルター設定」を事前にご確認ください。
また、SMSやMMSも添付ファイルが届かないことがあるため使用を避けてください。
PCのインターネット環境を確認してください。 (PC推奨、スマホ・タブレット非推奨)
顔写真データを準備してください。(JPEG形式)(500KB以内で縦・横とも2,000ピクセル未満)
画像加工・画像処理により、目を大きく見せたり、美白処理、顔パーツやほくろ、しわなどを修正するなどして、本人のイメージを変えることはしないでください。試験当日、受験票の写真で本人確認ができない場合があります。
印刷が必要になる書類がありますので、プリンターを用意してください。
あなたのメールアドレスと任意のパスワードを入力し、アカウントを登録してください。【件名:アカウント登録】のメールが送付されますので、アカウント有効化のための手続きを進めてください。
該当する課程の「出願入力フォーム」ボタンをクリックすると、入力フォームに進みます。
必要な情報を入力してください(「6-2. 入力する情報の詳細」参照)。
「出願」ボタンをクリックする前に検定料を払込んでください。
クレジットカードまたはコンビニエンスストアによる支払いを選択できます。
検定料の払込みについては、5. 検定料で確認してください。
※既納の検定料は返還いたしません。
「出願」ボタンをクリックし、入力は完了です。
入力情報は出願データとして大学に送信されます。再び入力情報を編集することはできなくなりますので、送信する前に必ず再確認をしてください。送信完了後、登録メールアドレスに受付完了メールが送信されますので、必ず確認してください。
出願後画面より、必要なPDFをダウンロードし、印刷してください。
これらは試験会場への持参や、大学への郵送が必要です。特に受験票は必ず印刷し、試験当日は携帯してください。
Web入力システム出願期間を過ぎるとファイルを印刷できませんので、ご注意ください。
出願書類により取得した個人情報及び試験成績の個人情報については、入学者選抜に関する業務に利用するほか、入学者選抜方法・大学教育改善のための調査研究において、個人が特定できないよう処理した上で利用することがあります。 また、入学手続き完了者のうち、日本学生支援機構奨学金申請者に限っては選考の際の審査資料の一部に利用します。
Web入力用に、予め、下表のデータを用意してください。
| 必要なデータ | 入力該当者 | 詳細 |
|---|---|---|
| 証明写真 | 全員 | JPEG形式。出願者本人の顔写真。3か月以内に帽子などを着用せずに上半身正面を撮影した鮮明なものに限る。縦横比率は、4:3を推奨。 |
| 国費生留学生証明書 | 国費留学生の内、下記に該当する者 (1) 他大学在籍中で奨学金を受給中の者 (2) 受給予定の者 | JPEG形式。 (1) 国費留学生証明書(様式任意) (2) 在外公館等が発出する「第一次選考合格証明書」など、国費の受給予定者であることが証明できる公的書類 |
| 志望指導教員 | 全員 | 出願前に志望する指導教員に対して個別に事前問い合わせを行い、研究指導の受け入れについて承諾を得ること(「4. 研究指導の受入れについて」参照)。 |
| 出願資格 | 全員 | どの出願資格に該当するか事前に確認しておくこと。種別によっては、事前の審査が必要な場合がある(「3-1. 出願資格」「3-2. 出願資格審査の申請方法」参照)。 |
| 研究計画 | 全員 | 入学後の研究計画を、日本語2000字程度、又は英語1000語程度で入力。図表を含めることはできない。参考文献も記入する場合、参考文献の字数は制限字数には含めなくて良い。社会工学学位プログラムの志願者は、内容について事前に志望指導教員に相談すること。エンパワーメント情報学プログラムの志願者は表下の補足事項も参照のこと。 |
| 研究概要 | 全員(エンパワーメント情報学プログラムへの出願者を除く) | 修士論文あるいは修士論文に準ずる論文の概要を、日本語4000字程度、又は英語2000語程度で入力。図表を含めることはできない。参考文献も記入する場合、参考文献の字数は制限字数には含めなくて良い。 |
| 主要な公表論文、著書 | 公表論文、著書のある者(エンパワーメント情報学プログラムへの出願者を除く) | 学術誌等に公表した論文、著書のうちから主要なものを選定し、論文名、著書名、学協会誌名、巻(号)、最初と最後のページ番号、発表年(西暦)を、日本語1000字程度、又は英語300語程度で入力。図表を含めることはできない。 |
| キャリアプラン | エンパワーメント情報学プログラムへの出願者 | 修了後のキャリアプランを、日本語1000字程度、又は英語500語程度で入力。図表を含めることはできない。表下の補足事項も参照のこと。 |
【補足事項】
エンパワーメント情報学プログラムの選考において、研究計画は主に以下の4つの基準で評価されます。
1) エンパワーメント情報学に適した専門知識とプレゼンテーション能力
2) 学際的研究に必要な基礎的スキル
3) 多角的な視点で問題を追及する能力
4) 国際社会で活躍できる潜在的能力
また、キャリアプランは、主に以下の3つの基準で評価されます。
1) グローバルリーダーとして率先して行動するための資質
2) 未来社会のニーズにマッチした技術を開発・継承する潜在的能力
3) 複雑な社会問題に取り組み、解決する能力
出願に必要な証明書等(以下参照)を、ダウンロードした「宛名シート」を貼りつけた封筒(角形2号)に入れ、大学あてに郵送(書留)又は窓口に提出してください。
窓口到着後に書類の確認を開始します。
不備がある場合にのみ、出願時に登録されたメールアドレス宛に連絡をしております。不備解消できるよう速やかに対応してください。不備がない場合は特に受領した旨の連絡はしておりませんので予めご了承ください。
必要書類が所定の期日(「1. 入学試験日程表」参照)までに提出されない場合や、書類に不備が見つかり大学の指定する期日までに解消しない場合には、出願受付が完了しないため受験不可となります。期日を必ず守るようご注意下さい。
なお、窓口に提出する場合、提出期間最終日の17時を過ぎて持ち込まれた書類は受け付けません。配送業者事由による遅延の場合は、配送業者が発行する遅延に関する通知を提出してください。
システム情報エリア支援室(「13. 過去の入試問題公開状況及び問い合わせ先」参照)

原則として、提出された書類は返還しません。再発行ができない証明書は発行者または公的機関による原本証明付きのコピーを提出してください。要件を満たすコピーが用意できない場合は、下記の様式に必要事項を記入し、本人署名の上、原本に沿えて提出してください。
上記にかかわらず、英語外部試験スコア票は一切返却しません。また、提出後にコピーを提供することもありませんので、必要に応じて提出前にご自身でコピーを取って保管するようにしてください。
| 書類・様式 | 該当者 | 詳細 |
|---|---|---|
| 修了(見込)証明書 | 全員 | 本学大学院博士後期課程への出願資格を満たす大学等(修士の学位を取得した大学院)の修了(見込)証明書。日本語又は英語で記載されたものに限る。 外国の大学等で当該証明書が発行されない場合は、以下の様式を使用して大学に発行を依頼してください。 [卒業(見込)証明書様式サンプル] 博士の学位を取得している場合であっても、修士の学位を取得した大学の証明書を提出すること。 |
| 学位取得(見込)証明書 | (1) 外国の大学を卒業した者、又は卒業見込みの者 (2) 大学改革支援・学位授与機構で出願資格を得る者 | (1) 修士相当の学位を取得したことを証明する書類(学位取得(見込)証明書等)。日本語又は英語で記載されたものに限る。 外国の大学等で当該証明書が発行されない場合は、以下の様式を使用して大学に発行を依頼してください。 [卒業(見込)証明書様式サンプル] (2) 学位授与証明書(学位授与申請受理証明書)、成績証明書等学位取得に係る証明書のすべて。 |
| 成績証明書 | 全員 | 本学大学院博士後期課程への出願資格を満たす大学等(修士の学位を取得した大学院)の成績証明書。日本語又は英語で記載されたものに限る。 成績が評点ではなく評語(S、A、B、C、D、等)で記載されている場合は、成績評価基準(Sは100点から91点、Aは90点から81点、等)が成績証明書に明記されていること。明記されていない場合は、成績評価基準が明記された資料を併せて提出すること。 【エンパワーメント情報学プログラムの志願者】 |
| 成績証明書のコピー(学士のもの)/学部時代の教育研究についての概要書類 | エンパワーメント情報学プログラムへの出願者 | 学士号又はそれに相当する学位を取得している場合は、成績証明書のコピーを提出すること。なお、提出免除を希望する場合は、学部在学中の自らの教育活動を簡潔にまとめた書面を提出すること。 認定科目がある場合には、上記同様に根拠資料を提出すること。 |
| 外部英語試験スコア票/免除申請書 | 「外部英語試験スコア票」参照 | |
| 研究計画書 | Web入力システム上で入力できない文字や記号を含んだ数式表現が必須である者 | Web入力システムからダウンロードした様式を使用(様式の改変、様式の枠を超えての記載は不可)。 記入する内容と字数制限については「6-2. 入力する情報の詳細」を参照。図表を含めることはできない。 |
| 研究概要 | ||
| 主要な公表論文、著書 | ||
| 検定料収納証明書 | (1) クレジットカードによる払い込みを選択した者 (2) コンビニエンスストア利用による払い込みを選択した者 | (1) 検定料のクレジットカード支払いが完了した後に、「申込内容照会」ボタンをクリックして表示される照会結果画面を印刷して提出すること。 (2) Web入力システムからダウンロードした台紙を使用。「入学検定料・選考料・取扱明細書」の「収納証明書」部分を切り取り、台紙に貼付して提出すること。 |
| 受験・就学承認書 | (1) 現に大学・大学院に在学している者(本学入学の前月までに卒業・修了見込みの者を除く。) (2) 現に常勤職として在職している者(非常勤、アルバイトを除く。) | (1) 当該大学長(所属長)による受験・就学承認書。退学して入学する予定の者は、本人がその旨明記した文書をもって受験・就学承認書に代えることができる。(様式任意、A4判) (2) 当該勤務先所属長による受験・就学承認書又は本人による業務に支障がない旨を明記した申立書。退職して入学する予定の者は、本人がその旨明記した文書をもって受験・就学承認書に代えることができる。(様式任意、A4判) |
| 国費留学生証明書 | 他大学に在籍中で、進学後も国費留学生として奨学金を受給予定の者 | 当該大学の発行する国費留学生証明書(様式任意)。 |
| デュアルディグリープログラム履修申請書 | デュアルディグリープログラムの履修を許可された者 | デュアルディグリープログラム履修申請書のコピー。 |
| 氏名の変更を証明する書類 | 婚姻等により証明書と氏名が異なる者 | 戸籍抄本(コピー可)又は戸籍個人事項証明書等、氏名の変更を確認できる証明書。なお、旧姓による学籍登録を希望する者は、入学手続き時に旧姓使用の届け出を行うこと(詳細は合格後に配付される「入学手続案内」を参照)。 |
| 誓約書 様式:誓約書 | オンラインで試験を実施する学位プログラムへ出願する者 | 指定様式を使用。 署名必須。 ※出願先学位プログラムの試験形式がオンラインの場合は、「8. 選抜方法等」の詳細欄に記載あり。 |
以下の表で〇となっている出願区分は英語スコアの提出が必要です。
社会人特別選抜は提出不要です。
| 一般入学試験 | |||
|---|---|---|---|
| 令和8年(2026年) 10月入学 | 令和9年(2027年) 4月入学 | 令和9年(2027年) 4月/10月入学 | |
| 7月実施 | 8月実施 | 1-2月実施 | |
| 社会工学 | |||
| リスク・レジリエンス工学 | |||
| 情報理工 | |||
| 知能機能システム | ○ | ○ | ○ |
| 構造エネルギー工学 | |||
| エンパワーメント情報学 | ○ | ||
対象となる外部英語試験は以下のとおりです。いずれかのスコア票を提出してください。
提出するスコア票は、下記の全ての要件を満たしていなければなりません。
それぞれの提出方法の詳細は本募集要項トップのお知らせ「(重要)筑波大学大学院入試における外部英語スコアの取扱いについて」をご確認ください。随時更新される可能性がありますので、提出前に最新の情報を必ず確認するようにしてください。
※上記お知らせには「英語スコアを台紙に貼付ける」旨の記載がありますが、システム情報工学研究群の出願にあたっては一部を除いて台紙への貼り付けは不要です。スコアシートをそのまま郵送してください。貼付が必要な英語スコアを選択した場合のみ、台紙がダウンロードできるようになります。
なお、以下の外部英語試験は対象外なのでご注意ください。
1:日本以外の国で受験されたTOEIC Listening & Reading Testの公式認定証を提出する場合、スコア票はWeb入力システムからダウンロードした台紙の指定箇所に貼付して提出してください。
(「日本以外の国受験したTOEICスコアを提出する場合)
*2:要件を満たすスコア票が出願時に提出されなかった場合は、その理由によらず、外国語(エンパワーメント情報学プログラムにおいては書類審査)の科目が欠席扱いとなり、選考の対象外となります。
*3:自身が保有する書類が受付可能かどうか判断がつかない場合には、必ず出願開始前までにお問い合わせください。出願締切直前にご相談いただいた場合、必要書類の準備が間に合わずに出願ができなくなる場合があります。
知能機能システム学位プログラム及びエンパワーメント情報学プログラムへの出願者に限り、条件を満たす場合には外部英語試験スコア票の提出が免除されます。希望者は、その根拠となる自身の言語的背景を簡潔にまとめた申請書(様式任意)を提出してください。免除条件3)の場合はその根拠となる証明書の原本も併せて提出してください。
下記のいずれかに該当すること。
1) 英語を第一言語又は母国語とする者
2) 英語を公用語とする国の出身者
3) 英語で行われる学部課程を完全に修了した者
提出書類及び学力検査の結果を総合的に判定し、入学候補者を決定します。
下記の日程により実施します。「受験者心得」をよく読み、その指示に従って受験してください。
不明な点がある場合は、各学位プログラムのWebサイトを参照の上、必要に応じて各プログラムへお問い合わせ下さい。(「13. 過去の入試問題公開状況及び問い合わせ先」参照)。
| 7月実施 | 令和8年(2026年)7月3日(金) |
|---|---|
| 科目(配点) | 口述試験(100点) |
| 時間 | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (志望動機、これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーション(15分程度)の後、関連事項について試問する(10分程度)。) |
| 8月実施 | 令和8年(2026年)8月19日(水) |
|---|---|
| 1-2月実施 | 令和9年(2027年)1月28日(木) |
| 科目(配点) | 口述試験(100点) |
| 時間 | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (志望動機、これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーション(15分程度)の後、関連事項について試問する(10分程度)。) |
*1:プレゼンテーションにあたっては、パワーポイントなどを用いることが望ましいです。なお、プレゼンテーションに必要な機材(PCプロジェクタ等)は大学が準備しますが、ノートPCは受験生が用意してください。プレゼンテーションと質疑応答は日本語又は英語のいずれでも可とします。
*2:口述試験の集合時間及び場所等の詳しい情報は、決定次第、学位プログラムWebページの「入試基本情報」で公表します。
| 7月実施 | 令和8年(2026年)7月3日(金) |
|---|---|
| 科目(配点) | 口述試験(300点) |
| 時間 | 10:00~12:00 |
| 詳細 | 個別面接 (志望動機、これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーション(10分程度)の後、関連事項について試問する。) |
| 8月実施 | 令和8年(2026年)8月19日(水) |
|---|---|
| 1-2月実施 | 令和9年(2027年)1月29日(金) |
| 科目(配点) | 口述試験(300点) |
| 時間 | 13:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (志望動機、これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーション(10分程度)の後、関連事項について試問する。) |
| 試験会場 (*2) | つくば会場 | 東京会場 |
|---|---|---|
| 8月実施 | 令和8年(2026年)8月19日(水) | 令和8年(2026年)8月22日(土) |
| 1-2月実施 | 令和9年(2027年)1月29日(金) | 令和9年(2027年)1月30日(土) |
| 科目(配点) | 口述試験(300点) | 口述試験(300点) |
| 時間 | 13:00~17:00 | 13:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (志望動機、これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーション(10分程度)の後、関連事項について試問する。) | |
*1:プレゼンテーションにあたっては、パワーポイント等を用いることが望ましいです。なお、プレゼンテーションに必要な機材(PCプロジェクタ)は大学が準備しますが、ノートPCは受験生が用意してください。
*2:8月実施、1-2月実施の社会人特別選抜において、試験会場は、出願時にいずれか希望する会場を選択してください。
*3:口述試験の集合時間及び場所等の詳しい情報は、試験日の14日前までに、学位プログラムWebページの「入試基本情報」で公表します。
| 7月実施 | 令和8年(2026年)7月3日(金) |
|---|---|
| 科目(配点) | 口述試験(200点) |
| 時間 | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (専門分野及び本人の志望などについて試問する。これまでの研究内容及び今後の研究計画に関する10分のプレゼンテーションを含む。) オンラインで実施します。 |
| 8月実施 | 令和8年(2026年)8月20日(木) |
|---|---|
| 1-2月実施 | 令和9年(2027年)1月29日(金) |
| 科目(配点) | 口述試験(200点) |
| 時間 | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (専門分野及び本人の志望などについて試問する。これまでの研究内容及び今後の研究計画に関する10分のプレゼンテーションを含む。) オンラインで実施します。 |
*1:口述試験の詳細については、学位プログラムWebページの「入試情報」で公開されています。必ず事前に読んで準備をしてください。口述試験では、専門分野及び志望理由などについての試問に加えて、これまでの研究内容及び今後の研究計画に関する10分のプレゼンテーションをしていただきます。プレゼンテーションにあたっては、パワーポイントなどを用いることが望ましいです。
*2:オンラインでの受験方法等については、出願者へ個別に連絡します。
| 7月実施 | – | 令和8年(2026年)7月3日(金) 令和8年(2026年)7月6日(月) |
|---|---|---|
| 科目(配点) | 外国語(100点) | 口述試験(200点) |
| 時間 | – | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 英語 出願時に提出された外部英語試験スコア票の点数を評価(「外部英語試験スコア票」参照) | 個別面接 (これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーションの後、関連事項について試問する。) オンラインで実施します。 |
| 7月実施 | 令和8年(2026年)7月3日(金) 令和8年(2026年)7月6日(月) |
|---|---|
| 科目(配点) | 口述試験(200点) |
| 時間 | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーションの後、関連事項について試問する。) オンラインで実施します。 |
| 8月実施 | – | 令和8年(2026年)8月19日(水)〜21日(金) |
|---|---|---|
| 1-2月実施 | – | 令和9年(2027年)1月28日(木)〜29日(金) |
| 科目(配点) | 外国語(100点) | 口述試験(200点) |
| 時間 | – | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 英語 出願時に提出された外部英語試験スコア票の点数を評価(「外部英語試験スコア票」参照) | 個別面接 (これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーションの後、関連事項について試問する。) オンラインで実施します。 |
| 8月実施 | 令和8年(2026年)8月19日(水)〜21日(金) |
|---|---|
| 1-2月実施 | 令和9年(2027年)1月28日(木)〜29日(金) |
| 科目(配点) | 口述試験(200点) |
| 時間 | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーションの後、関連事項について試問する。) オンラインで実施します。 |
*1:入試に関する詳しい情報は、学位プログラムWebページの「入試情報」で公開されています。集合時間は試験日の7日前を目安に、学位プログラムWeb ページを通じて告知しますので、必ず確認してください。
*2:7月実施の一般入学試験において、口述試験は第1日又は第2日に実施する予定です。
*3:8月実施の一般入学試験において、口述試験は第1日又は第2日又は第3日に実施する予定です。
*4:1-2月実施の一般入学試験において、口述試験は第1日又は第2日に実施する予定です。
*5:オンラインでの受験方法等については、出願者へ個別に連絡します。
| 7月実施 | 令和8年(2026年)7月3日(金) |
|---|---|
| 科目(配点) | 口述試験(200点) |
| 時間 | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーション(15分程度)の後、関連事項について試問する。) |
| 8月実施 | 令和8年(2026年)8月19日(水) |
|---|---|
| 1-2月実施 | 令和9年(2027年)1月28日(木) |
| 科目(配点) | 口述試験(200点) |
| 時間 | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 個別面接 (これまでの研究内容及び今後の研究計画のプレゼンテーション(15分程度)の後、関連事項について試問する。) |
*1:プレゼンテーションにはパワーポイント等を用いることを推奨します。
*2:プレゼンテーションに使用するノートPCは受験者が持参してください。大学が用意するディスプレイに接続してプレゼンテーションを行っていただきます。
*3:入試に関する情報は、学位プログラムWebページでも公開されます。
*4:試験時間等の詳細は、試験日の2週間前を目安に学位プログラムのWebサイトにてお知らせします。
| 1-2月実施 | – | 令和9年(2027年)1月28日(木)〜29(金) |
|---|---|---|
| 科目(配点) | 書類審査(100点) | 口述試験(200点) 1) 研究計画(100点) 2) キャリアプラン(100点) |
| 時間 | – | 10:00~17:00 |
| 詳細 | 提出された出願書類に基づき審査をおこなう。 | 口述試験(プレゼンテーション及び質疑応答)をおこなう。 (研究計画10分、キャリアプラン5分、質疑応答15分) 研究計画プレゼンテーションには関連する自身の研究成果が含まれていることが望ましい。(「6-2. 入力する情報の詳細」表下の補足事項参照) オンラインで実施します。 |
*1:外部英語試験スコア票について、詳しくは、「外部英語試験スコア票」を参照してください。
*2:口述試験は第1日又は第2日に実施する予定です。
*3:試験時間は出願後に決定の上、試験日の7日前を目安にお知らせします。
*4:受験時には下記のものを準備してください。
1)受験票及びパスポートなど写真付きの身分証明書
2)発表用スライド
3)発表用ノートパソコン
つくば会場:
筑波大学筑波キャンパス(茨城県つくば市天王台1-1-1)
詳細については、本募集要項サイトトップページのお知らせ欄に掲載される「受験者心得」を参照してください(掲載予定日は「1. 入学試験日程表」参照)。
東京会場:
筑波大学東京キャンパス文京校舎(東京都文京区大塚3-29-1)
東京会場を選択した受験者に対しては、個別に「受験者心得」を送付予定です。
※以下の選抜はオンラインで試験を実施します。
※その他の選抜は対面で実施します。
集合場所等の詳細は「8. 選抜方法等」を参照ください。
「1. 入学試験日程表」参照
本学Web出願サイト上に合格者の受験番号を掲示します。期日になりましたら、本募集要項トップの「合格発表掲載中」のバナーよりご確認ください。
合格通知書はオンライン発行となります。出願時のメールアドレスに、合格発表日の10時から順次メールを送信します。そのメールの案内に沿ってダウンロードしてください。
※メールが届くまでに合格発表から1時間程度かかることがあります。
また、場合によっては1-2月実施入試の受験者に対して追加合格を実施します。令和9年(2027年)4月入学の場合には令和9年(2027年)3月中旬頃に電話等にて連絡予定です。
不合格となった受験者に対し、以下のとおり入試成績を開示します。
(システム情報工学研究群博士後期課程の入学試験は口述試験等のみのため、過去問題はありません。)
出願にあたり、カリキュラム、研究指導分野、指導教員の内諾等について不明な点がある場合は、各学位プログラムまで照会してください。
募集要項及び入試全般に関して不明な点がある場合は、入試に関するFAQを参照してください。
解決しない場合は、下記までお問い合わせください。
メールでのお問い合わせ時は、志望する学位プログラム名・受験番号等を明記するようお願いします。
【所在地】
〒305-8573 茨城県つくば市天王台1-1-1
筑波キャンパス3A棟2階 3A201
https://www.tsukuba.ac.jp/access/tsukuba-campus/3a.html
【取扱日及び時間】
月~金曜日の9:00~12:15、13:15~17:00
〔ただし、休日(国民の祝日、振替休日)を除く。〕
デュアルディグリープログラムは、研究者又は高度に専門的な業務の従事に必要な能力や学識の修得を目指す博士後期課程学生に、専攻分野とは異なる関連分野の学識を修得させるプログラムを提供し、深い専門性と広い学識に加えて高い適応力のある人材の育成を目的とします。
この取扱いにおける「デュアルディグリー」とは、本学大学院研究群の博士後期課程に在籍する大学院学生が、本学の博士前期課程、修士課程又は専門職学位課程(人文社会ビジネス科学学術院法曹専攻を除く。以下「博士前期課程等」)にも所属し、それぞれの学位を取得することをいいます。
システム情報工学研究群の博士後期課程では、現在、以下の学位プログラムにおいてデュアルディグリープログラムを実施しています。(プログラムの詳細は、各学位プログラムWebサイトを参照してください。)
一定期間内に二つの学位を取得することは容易ではありません。希望する場合には、博士後期課程の学位プログラムの志望指導教員に相談し、十分な説明を受けた上で、申請をするようにしてください。
申請する場合は、システム情報エリア支援室で「デュアルディグリープログラム申請書」の様式を受領し、主学位プログラム及び副学位プログラムの指導予定教員の署名を得て、学生募集要項に記された出願資格認定審査の期日(「1. 入学試験日程表」参照)までに、システム情報エリア支援室大学院教務まで提出してください。
【問い合わせ先】
システム情報エリア支援室大学院教務(「13. 過去の入試問題公開状況及び問い合わせ先」参照)
審査の上、デュアルディグリープログラムの履修が認められた場合は、「デュアルディグリープログラム履修許可書」を交付します。上表で希望する学位プログラムにアスタリスク(* 印)がついているかを確認し、次のように対応してください。
* 印ありの学位プログラムの場合:
履修許可書と併せて、認証番号を発行します。取得した認証番号は、博士前期課程への出願時にWeb入力システムに入力してください。認証番号の入力をもって博士前期課程の検定料は不要になります。
* 印なしの学位プログラムの場合:
履修許可書のコピーを博士前期課程等の出願書類に添えて出願してください。提出をもって博士前期課程等の検定料は不要になります。
いずれの場合も、「デュアルディグリープログラム履修許可書」のコピーを博士後期課程の出願書類に添えて出願してください(「7. 提出書類・受験票等」参照)。
デュアルディグリープログラムの適用にあっては、所定の入学試験に合格し、入学手続を行う必要があります。なお、本プログラムの趣旨により、博士後期課程及び博士前期課程等に同時に出願する場合は、博士後期課程が不合格の際には、博士前期課程等も不合格となります。
入学試験に合格した場合、博士前期課程等に係る入学料及び本プログラム適用期間の授業料は、徴収されません。
リスク・レジリエンス工学学位プログラムでは、社会人が在職のまま東京キャンパスにおいて教育を受けることができる昼夜開講制を実施しています。希望者は、出願時に、Web入力システムに希望の有無を入力の上、合格後に所定の申請手続きを行ってください。希望者は、出願時にWeb入力システムにおいて希望の有無を入力してください。
詳しくは下記リンク先を参照してください。
https://www.sie.tsukuba.ac.jp/student/procedure/r2e-day-and-evening
一定の研究業績や能力を有する社会人を対象に、標準修業年限が3年である博士後期課程を最短1年で修了し、課程博士号を取得することができるプログラムです。希望者は、出願時にWeb入力システムにおいて希望の有無を入力の上、合格後に所定の申請手続きを行ってください。
詳しくは下記リンク先を参照してください。
https://www.sie.tsukuba.ac.jp/edu/souki/
職業を有している、育児・介護等を行う必要がある、障害者である等の事情により、標準修業年限(3年)では修了が困難な者を対象に、修了年限を超えた一定の期間(最大5年)にわたって、計画的に教育課程を履修することを認める制度です。希望者は、出願時にWeb入力システムにおいて希望の有無を入力の上、合格後に所定の申請手続きを行ってください。
詳しくは下記リンク先を参照してください。
https://www.sie.tsukuba.ac.jp/student/longterm
詳しくは下記リンク先を参照してください。
https://www.sie.tsukuba.ac.jp/student/procedure/article14
詳しくは下記リンク先を参照してください。
https://www.sie.tsukuba.ac.jp/exam/applicants/financial-support