生命地球科学研究群

博士後期課程

6. 選抜方法等

選抜方法

提出書類及び学力検査の結果を総合的に判定し、入学候補者を決定します。

学力検査日程・試験科目等

下記の日程により実施します

生物学学位プログラム後期

8月実施(一般入学試験)
日程 8月19日(木)
科目(配点) 外国語(100点) 口述試験(100点)
時間 13:00~17:00
生物学 英語
TOEIC、TOEFLまたはTOEFL iBT® Special Home Editionのスコアを評価換算する。
(注)1~3 参照
個別面接
修士論文(もしくはこれまでの研究)に関する発表及び入学後の研究予定について発表(15分)。それらに関する質疑応答(15分)。英語による発表及び質疑応答可。資料及びコンピュ-タの持込み不可。液晶プロジェクター使用可。(注)4 参照
1-2月実施(一般入学試験)
(ア)一般学生
日程 2月2日(水)
科目(配点) 外国語(100点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
生物学 英語
TOEIC、TOEFLまたはTOEFL iBT® Special Home Editionのスコアを評価換算する。
(注)1~3 参照
個別面接
修士論文(もしくはこれまでの研究)に関する発表及び入学後の研究予定について発表(15分)。それらに関する質疑応答(15分)。英語による発表及び質疑応答可。資料及びコンピュ-タの持込み不可。液晶プロジェクター使用可。(注)4 参照

※志願者は志望研究分野の教員と事前に必ず連絡をとってください
http://www.mbs.life.tsukuba.ac.jp/ 参照)。

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. TOEIC の公式認定証(写真付き)またはTOEFL またはTOEFL iBT® Special Home Edition の受験者用控えスコア票(写真付き)は出願時に提出してください(コピーの提出は不可)。なお、いずれも(8月実施)2019年8月、(1-2月実施)2020年2月以降に受験したものに限ります。
  2. 留学生については、出願時までにTOEIC の公式認定書(写真付き)またはTOEFL の受験者用控えスコア票(写真付き)の提出が困難な場合は、外国語(英語)の試験を別途実施します。詳細は電子メールでお知らせします。
  3. TOEIC またはTOEFL のスコア評価は以下の基準点をもとに、それ以上を満点とし、それ未満を換算します。
  4. TOEIC L&R ペーパー版
    TOEFL(PBT)
    TOEFL-iBT
    879
    600
    100
  5. 液晶プロジェクターを使用する場合は、使用する資料データをPDFファイルとし、試験日にUSBメモリで持参して、以下に記す時間内に、試験会場に設置してあるパソコンに各自でインストールし動作確認して下さい。
    インストール可能な時間  〔8月実施〕12:15~12:45(時間厳守)
     〔1-2月実施〕9:00~9:30(時間厳守)
  6. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、生物学学位プログラム事務室に問い合わせてください。
  7. 生物学学位プログラム受験についての問合せ先
    生物学学位プログラム事務室
    電話:029-853-6600 午前 9:00~12:15 午後 13:15~16:30
    電子メール:seibutsu-senkou-jimu#@#un.tsukuba.ac.jp(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)
(イ)筑波大学大学院理工情報生命学術院生命地球科学研究群博士前期課程生物学学位プログラムの学生(内部から進学する学生)
  1. 入学試験は日程が異なります。詳細については別途お知らせします。
  2. 内部からの進学を希望する学生も出願する必要がありますので、必ず「Web入力」による出願を行ってください。

生物学学位プログラム後期

8月実施(社会人特別選抜)
日程 8月19日(木)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 13:00~17:00
生物学 個別面接
修士論文(もしくはこれまでの研究)に関する発表及び入学後の研究予定について発表(15分)。それらに関する質疑応答(15分)。英語による発表及び質疑応答可。資料及びコンピュ-タの持込み不可。液晶プロジェクター使用可。(注)1 参照
1-2月実施(社会人特別選抜)
日程 2月2日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
生物学 個別面接
修士論文(もしくはこれまでの研究)に関する発表及び入学後の研究予定について発表(15分)。それらに関する質疑応答(15分)。英語による発表及び質疑応答可。資料及びコンピュ-タの持込み不可。液晶プロジェクター使用可。(注)1 参照

※志願者は志望研究分野の教員と事前に必ず連絡をとってください
http://www.mbs.life.tsukuba.ac.jp/ 参照)。

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. 液晶プロジェクターを使用する場合は、使用する資料データをPDFファイルとし、試験日にUSBメモリで持参して、以下に記す時間内に、試験会場に設置してあるパソコンに各自でインストールし動作確認して下さい。
    インストール可能な時間  〔8月実施〕12:15~12:45(時間厳守)
     〔1-2月実施〕9:00~9:30(時間厳守)
  2. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、生物学学位プログラム事務室に問い合わせてください。
  3. 生物学学位プログラム受験についての問合せ先
    生物学学位プログラム事務室
    電話:029-853-6600 (午前 9:00~12:15 午後 13:15~16:30)
    電子メール:seibutsu-senkou-jimu#@#un.tsukuba.ac.jp(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

農学学位プログラム後期

8月実施(一般入学試験)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
農学 1人約20分程度、個別に行う。
英語による説明・質疑応答も可能。
※これまでの研究・出願動機と入学後の研究計画等についてプレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明後、10分程度の質疑応答。
1-2月実施(一般入学試験)
日程 2月1日(火)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
農学 1人約20分程度、個別に行う。
英語による説明・質疑応答も可能。
※これまでの研究・出願動機と入学後の研究計画等についてプレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明後、10分程度の質疑応答。

※出願に当たり、志願者は志望研究分野の教員と事前に必ず連絡をとってください。
農学学位プログラム:https://www.bres.tsukuba.ac.jp/gakui-program/agricultural-sciences/
NARO連係先端農業技術科学サブプログラム:https://www.bres.tsukuba.ac.jp/gakui-program/agricultural-sciences/naro-subprogram/

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. プレゼンテーションは各自が持参したノートパソコンで行います。映像出力は、ミニD-Sub15 ピン端子(オス)です。これに合わないノートパソコンの場合には、接続アダプタを各自で必ず準備してください。係員の指示に従い、実際の試験会場で事前に試写を行います〔試写時間: 9:20~9:40(時間厳守)〕。トラブルに備え、発表資料をPDF化したものをウィルスチェックしたUSBメモリにて必ず持参してください。
  2. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、農学学位プログラム事務室に問い合わせてください。
  3. 受験に関しての問合せ先
    農学学位プログラムリーダー 江前 敏晴
    (電話:029-853-4646、電子メール:enomae.toshiharu.fw#@#u.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)
    NARO連係先端農業技術科学サブプログラムリーダー 田中 淳一
    (電話:029-838-8693、電子メール:tanajun#@#affrc.go.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

農学学位プログラム後期

8月実施(社会人特別選抜)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~15:00
農学
(※NARO連係先端農業技術科学サブプログラムは除く)
1人約20分程度、個別に行う。
英語による説明・質疑応答も可能。
※これまでの研究または経験・出願動機と入学後の研究計画等について、プレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明の後、10分程度の質疑応答。
1-2月実施(社会人特別選抜)
日程 2月1日(火)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~15:00
農学
(※NARO連係先端農業技術科学サブプログラムは除く)
1人約20分程度、個別に行う。
英語による説明・質疑応答も可能。
※これまでの研究または経験・出願動機と入学後の研究計画等について、プレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明の後、10分程度の質疑応答。

※出願に当たり、志願者は志望研究分野の教員と事前に必ず連絡をとってください。
農学学位プログラム:https://www.bres.tsukuba.ac.jp/gakui-program/agricultural-sciences/

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. プレゼンテーションは各自が持参したノートパソコンで行います。映像出力は、ミニD-Sub15 ピン端子(オス)です。これに合わないノートパソコンの場合には、接続アダプタを各自で必ず準備してください。係員の指示に従い、実際の試験会場で事前に試写を行います〔試写時間: 9:20~9:40(時間厳守)〕。トラブルに備え、発表資料をPDF化したものをウィルスチェックしたUSBメモリにて必ず持参してください。
  2. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、農学学位プログラム事務室に問い合わせてください。
  3. 受験に関しての問合せ先
    農学学位プログラムリーダー 江前 敏晴
    (電話:029-853-4646、電子メール:enomae.toshiharu.fw#@#u.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

生命農学学位プログラム後期

8月実施(一般入学試験)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
生命農学 1人約20分程度、個別に行う。
英語による説明・質疑応答も可能。
※これまでの研究・出願動機と入学後の研究計画等についてプレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明後、10分程度の質疑応答。
1-2月実施(一般入学試験)
日程 2月1日(火)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
生命農学 1人約20分程度、個別に行う。
英語による説明・質疑応答も可能。
※これまでの研究・出願動機と入学後の研究計画等についてプレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明後、10分程度の質疑応答。

※出願に当たり、志願者は志望研究分野の教員と事前に必ず連絡をとってください。
生命農学学位プログラム:https://www.bres.tsukuba.ac.jp/doctor/life-and-agricultural-sciences/

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. プレゼンテーションは各自が持参したノートパソコンで行います。映像出力は、ミニD-Sub15 ピン端子(オス)です。これに合わないノートパソコンの場合には、接続アダプタを各自で必ず準備してください。係員の指示に従い、実際の試験会場で事前に試写を行います〔試写時間: 9:20~9:40(時間厳守)〕。トラブルに備え、発表資料をPDF化したものをウィルスチェックしたUSBメモリにて必ず持参してください。
  2. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、生命農学学位プログラムリーダーに問い合わせてください。
  3. 受験に関しての問合せ先
    生命農学学位プログラムリーダー 谷本 啓司
    (電話:029-853-4560/7300、電子メール:keiji#@#tara.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

生命農学学位プログラム後期

8月実施(社会人特別選抜)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~15:00
生命農学 1人約20分程度、個別に行う。
英語による説明・質疑応答も可能。
※これまでの研究または経験・出願動機と入学後の研究計画等について、プレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明の後、10分程度の質疑応答。
1-2月実施(社会人特別選抜)
日程 2月1日(火)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~15:00
生命農学 1人約20分程度、個別に行う。
英語による説明・質疑応答も可能。
※これまでの研究または経験・出願動機と入学後の研究計画等について、プレゼンテーション用ソフトを用いて10分程度説明の後、10分程度の質疑応答。

※生命農学学位プログラム:https://www.bres.tsukuba.ac.jp/doctor/life-and-agricultural-sciences/

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. プレゼンテーションは各自が持参したノートパソコンで行います。映像出力は、ミニD-Sub15 ピン端子(オス)です。これに合わないノートパソコンの場合には、接続アダプタを各自で必ず準備してください。係員の指示に従い、実際の試験会場で事前に試写を行います〔試写時間: 9:20~9:40(時間厳守)〕。トラブルに備え、発表資料をPDF化したものをウィルスチェックしたUSBメモリにて必ず持参してください。
  2. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、生命農学学位プログラムリーダーに問い合わせてください。
  3. 受験に関しての問合せ先
    生命農学学位プログラムリーダー 谷本 啓司
    (電話:029-853-4560/7300、電子メール:keiji#@#tara.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

生命産業科学学位プログラム後期

8月実施(一般入学試験/社会人特別選抜)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(200点)
時間 10:00~17:00
生命産業科学 語学、研究内容・計画に関する諮問
※語学:英語または日本語によるコミュニケーション能力を評価する。
研究内容・計画:修士論文の内容やこれまでの研究履歴及び入学後の研究計画についてのプレゼンテーション15分(パワーポイント等利用)、質疑応答15分。
1-2月実施(一般入学試験/社会人特別選抜)
日程 2月1日(火)
科目(配点) 口述試験(200点)
時間 10:00~17:00
生命産業科学 語学、研究内容・計画に関する諮問
※語学:英語または日本語によるコミュニケーション能力を評価する。
研究内容・計画:修士論文の内容やこれまでの研究履歴及び入学後の研究計画についてのプレゼンテーション15分(パワーポイント等利用)、質疑応答15分。

※海外在住者に対しては、相当な理由がある場合に限り、遠隔通信システムを利用した試験を可とします。

※出願に当たり、志願者は志望研究分野の教員と事前に必ず連絡をとってください。
志望研究分野の教員の電話番号及び電子メールアドレスについては、 http://nc-bsys.tsukuba.ac.jp/member/を参照してください。

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、生命産業科学学位プログラム事務室に問い合わせてください。
  2. 本学位プログラム受験に関しての問合せ先
    生命産業科学学位プログラム入試担当
    bioindustrial-adm#@#un.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

地球科学学位プログラム後期

8月実施(一般入学試験)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
地球科学 修士論文(あるいはこれまでの研究)に関する発表及び入学後の研究予定について、液晶プロジェクターを用いて発表(15分)。それらに関する質疑応答(10分)。英語による発表及び質疑応答可。
1-2月実施(一般入学試験)
日程 2月2日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
地球科学 修士論文(あるいはこれまでの研究)に関する発表及び入学後の研究予定について、液晶プロジェクターを用いて発表(15分)。それらに関する質疑応答(10分)。英語による発表及び質疑応答可。

※出願にあたり、志願者は志願希望分野の教員と事前に必ず連絡をとってください。

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. 液晶プロジェクターは用意します。パソコンは用意しますが、できればノート型パソコン(発表ファイル入力済み)を持参ください。
  2. スライド枚数は修士論文10枚程度、研究計画2枚程度で準備してください。
  3. 筑波大学大学院博士前期課程地球科学学位プログラム(地球環境科学領域)の学生については、研究計画(スライド2枚程度)に関する発表(5分以内)とし、1人15分程度を予定しています。
  4. 志願研究分野の教員の研究内容等及び連絡先は次のとおりです。
    ○地球環境科学:Webページhttp://www.geoenv.tsukuba.ac.jp/
    ○地球進化科学:Webページhttps://www.geol.tsukuba.ac.jp/
  5. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、地球科学学位プログラム事務室に問い合わせてください。
  6. 受験に関しての問合せ先
    ○地球環境科学:
    地球科学学位プログラムリーダー 呉羽 正昭(TEL:029-853-4401、電子メール:mkureha#@#geoenv.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)
    ○地球進化科学:
    領域世話人 八木 勇治(TEL:029-853-8491、電子メール:yagi-y#@#geol.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

地球科学学位プログラム後期

8月実施(社会人特別選抜)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
地球科学 これまでの研究(修士論文を含めて良い)に関する発表及び入学後の研究予定について、液晶プロジェクターを用いて発表(15分)。それらに関する質疑応答(15分)。英語による発表及び質疑応答可。
1-2月実施(社会人特別選抜)
日程 2月2日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 10:00~17:00
地球科学 これまでの研究(修士論文を含めて良い)に関する発表及び入学後の研究予定について、液晶プロジェクターを用いて発表(15分)。それらに関する質疑応答(15分)。英語による発表及び質疑応答可。

※出願にあたり、志願者は志願希望分野の教員と事前に必ず連絡をとってください。

現在公表中の日程等は「大学構内(筑波地区)」での入試を想定した内容ですが、今後の新型コロナウイルス感染症拡大等の状況によっては、オンラインで入試を実施する等、入試方法等を変更して実施する可能性があり、その場合には、試験日を延長する可能性もあります。
公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. 液晶プロジェクターは用意します。パソコンは用意しますが、できればノート型パソコン(発表ファイル入力済み)を持参ください。
  2. スライド枚数はこれまでの研究10枚程度、研究計画2枚程度で準備してください。
  3. 志願研究分野の教員の研究内容等及び連絡先は次のとおりです。
    ○地球環境科学:Webページhttp://www.geoenv.tsukuba.ac.jp/
    ○地球進化科学:Webページhttps://www.geol.tsukuba.ac.jp/
  4. オンラインの可能性に向けた事前準備のために、試験環境に係る質問もしくは事前の通信テスト等の希望がある場合は、地球科学学位プログラム事務室に問い合わせてください。
  5. 受験に関しての問合せ先
    ○地球環境科学:
    地球科学学位プログラムリーダー 呉羽 正昭(TEL:029-853-4401、電子メール:mkureha#@#geoenv.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)
    ○地球進化科学:
    領域世話人 八木 勇治(TEL:029-853-8491、電子メール:yagi-y#@#geol.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

環境学学位プログラム後期

8月実施(一般入学試験)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 9:15~13:00(個別調整)
環境学 個別面接
始めの10分で「修士論文」「研究計画書」を資料に、修士論文内容、博士論文のテーマ及び研究計画などについてプレゼンテーションを行う。残りの時間(15分)で、総合的な質疑を行い、評価する。
※Zoomを用いて口述試験をオンラインで実施します。
1-2月実施(一般入学試験)
日程 2月1日(火)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 9:15~13:00(個別調整)
環境学 個別面接
始めの10分で「修士論文」「研究計画書」を資料に、修士論文内容、博士論文のテーマ及び研究計画などについてプレゼンテーションを行う。残りの時間(15分)で、総合的な質疑を行い、評価する。
※Zoomを用いて口述試験をオンラインで実施します。

※出願に当たり、志願者は志望研究分野の教員と事前に必ず連絡をとってください。

公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. 志望研究分野の教員の電話番号及び電子メールアドレスについては、環境学学位プログラムのWebページ(http://www.envr.tsukuba.ac.jp/)を参照してください。
  2. Zoomによる試験の実施方法、PC接続テストの連絡については、個別にメール連絡します。
  3. オンラインに向けた事前準備のために、試験環境に係る質問がある場合は、環境学学位プログラム入試担当に問い合わせてください。
  4. 環境学学位プログラム受験についての問い合わせ先
    環境学学位プログラム入試担当(admission#@#envr.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)

環境学学位プログラム後期

8月実施(社会人特別選抜)
日程 8月18日(水)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 9:15~13:00(個別調整)
環境学 個別面接
始めの10分で「修士論文」「研究計画書」「活動・研究業績目録」を資料に、修士論文内容、今まで社会人として行ってきた仕事・市民活動の内容、研究履歴や社会人としての経験を踏まえた上での環境についての考え方、本学位プログラムの志望動機、及び入学後の研究計画などについてプレゼンテーションを行う。残りの時間(15分)で、総合的な質疑を行い、評価する。
※Zoomを用いて口述試験をオンラインで実施します。
1-2月実施(社会人特別選抜)
日程 2月1日(火)
科目(配点) 口述試験(100点)
時間 9:15~13:00(個別調整)
環境学 個別面接
始めの10分で「修士論文」「研究計画書」「活動・研究業績目録」を資料に、修士論文内容、今まで社会人として行ってきた仕事・市民活動の内容、研究履歴や社会人としての経験を踏まえた上での環境についての考え方、本学位プログラムの志望動機、及び入学後の研究計画などについてプレゼンテーションを行う。残りの時間(15分)で、総合的な質疑を行い、評価する。
※Zoomを用いて口述試験をオンラインで実施します。

※出願に当たり、志願者は志望研究分野の教員と事前に必ず連絡を取ってください。

公表中の入試情報を変更する場合は、速やかに本Web サイトから発信しますので、随時最新情報を確認してください。
https://www.ap-graduate.tsukuba.ac.jp/#info

  1. 志望研究分野の教員の電話番号及び電子メールアドレスについては、環境学学位プログラムのWebページ(http://www.envr.tsukuba.ac.jp/)を参照してください。
  2. Zoomによる試験の実施方法、PC接続テストの連絡については、個別にメール連絡します。
  3. オンラインに向けた事前準備のために、試験環境に係る質問がある場合は、環境学学位プログラム入試担当に問い合わせてください。
  4. 環境学学位プログラム受験についての問い合わせ先
    環境学学位プログラム入試担当(admission#@#envr.tsukuba.ac.jp)(※「#@#」を「@」に置き換えてください。)